靴(シューズ)

スニーカー(メンズ)の人気ブランドランキング

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こちらでは、スニーカーで人気となっているメンズ向けのブランドを、ランキング形式でご紹介していきます。

長時間歩いても疲れないスニーカーは、メンズのファッションにとって必須アイテムですよね!定番のものから、斬新なモデルまで、ここで気になるシューズを見つけていってください。

 

1位 SUPRA(スープラ)

SUPRA(スープラ)

http://st-online.jp

どんなブランド?

スープラは、2006年にプロのスケーター達がタッグを組んで立ち上げたブランドです。

発祥の地はアメリカで、世界のスケートカルチャーを中心に、DJや、アーティスト、セレブリティな人々から高い評価を得ています。

ボリューミーでカラフルな、ファッション性の高いアイテムが揃っているので、カジュアルなコーディネートが好きだというメンズは、スープラを欠かさずチェックすべきでしょう。

価格帯や購入層は?

スープラの商品を購入している層は、20代~30代くらいの若い世代で、ファッションに対して感度の鋭いメンズです。

デザイン性が高い割に、価格帯は以外と普通というところが大きな魅力で、1万円台~で充分にオシャレな靴が手に入るので、一度ここに目を付けたら、なかなか離れられなくなるかもしれません。

お薦めのシリーズは?

VAIDER 

VAIDER 

スープラの象徴でもある王冠のロゴが、コントラスト鮮やかにクッキリと刻まれていて、履いているだけで誰かに自慢したくなるスニーカーです。足首のあたりがゴツいので、ファッションのアクセントにちょうどいいでしょう。

 

BLEEKER

BLEEKER

クールな中に愛嬌も感じられる、オシャレブランドならではのハイセンスなデザインが楽しめるスニーカーです。全体的にボリュームのある造りと、差し色の効いた色遣いがたまりません。どんなファッションにも合わせやすいことでしょう。

 

2位 adidas(アディダス)

adidas(アディダス)

https://shop.adidas.jp/

どんなブランド?

アディダスは、世界的に有名で、ナイキやプーマと共に、3本の指に入ると言われているトップスポーツブランドです。

ストライプのロゴマークが特徴的で、スニーカーのサイドにあしらわれている3本ラインは、多くの人々を魅了しています。

積極的に他ブランドとコラボを行うなど、ファッション性や話題性も豊富なブランドです。

アディダスのスニーカーは、1つ持っておけば間違いないでしょう。

価格帯や購入層は?

アディダスの製品は、老若男女に愛されています。クセがなく、いかにもスポーティーで爽やかという印象がありますし、老舗ブランドになるので、技術力も確かである故、信頼ができます。

中高生の時代から、部活等でお世話になっていたという人も多いことでしょう。スポーツには縁がなかったという人も、アディダスのスニーカーだけは持っていたりします。

価格帯も高過ぎず、安過ぎず、標準的で手が伸ばしやすいです。

お薦めのシリーズは?

アディクロスクラシック ワイド 【ゴルフ】

アディクロスクラシック ワイド 【ゴルフ】

ゴルフ用のスパイクシューズとして販売されていますが、価格帯も1万円前後と手頃なので、タウンユースにも充分使えるスニーカーであると言えるでしょう。アディダスらしい定番のデザインで、身につける人を選びません。

 

adiZERO japan BOOST 3(ジャパンブースト)

adiZERO japan BOOST 3(ジャパンブースト)

アディダスらしい3本ラインの入った、シンプルにカッコイイスニーカーです。実はソール部分に差し色が入っており、これがパッと人の目を惹くので、ウェアの色のコーディネートをあえて抑え目にするというのもオシャレでしょう。

 

3位 New Balance(ニューバランス)

New Balance(ニューバランス)

http://shop.newbalance.jp/shop/default.aspx

どんなブランド?

ニューバランスは、アメリカで誕生した、大人気スニーカーブランドです。

「N」の文字が特徴的で、街をフラッと歩けば、この「N」の入ったスニーカーを履いた人と、確実に何度もすれ違うことでしょう。

元々は、扁平足を治すための靴を開発するというところからブランドの歴史が始まっているので、履きやすさに関する信頼度は、かなり高めです。

価格帯や購入層は?

ニューバランスは、ユニセックスな雰囲気のブランドで、男性からも女性からも人気があります。

中高生からシニア層まで、履く人の世代を選ばないというところも魅力です。

価格帯は、リーズナブルで、1足2足と、気軽に購入していけるような感覚も魅力です。色違いでいくつも欲しくなってしまう魅力を持っています。

お薦めのシリーズは?

ML574 EGB

ML574 EGB

いかにも、ザ!ニューバランスといった感じの、定番モデルになります。白や黒が揃っているのはもちろん、ニューバランスでは、斬新過ぎる色ではなく、あずき色や、ねずみ色など、日本人が抵抗なくファッションに取り入れられるような色も揃っているので、注目してください。

 

M1500 JDA

M1500 JDA

ニューバランスの「N」がクッキリと浮かび上がっているモデルになりますが、こちらは、大き過ぎない「N」のバランスが絶妙であると言えるでしょう。ボリューム感もあって、地味なジャージスタイルであっても、アクセントとして華を添えることができます。

 

4位 NIKE(ナイキ)

NIKE(ナイキ)

https://www.nike.com/jp/ja_jp/c/men

どんなブランド?

ナイキは、アメリカ合衆国のオレゴン州に本拠地を置く、世界的に有名なスポーツブランドです。

数あるスニ―カーのブランドの中でも、ナイキに対しては「最も洗練されている」という印象を持っている人が多いこでしょう。

一流のアスリート達が契約しているなど、話題性も高く、デザインに関しても、かなり派手で華のあるものが多くなっています。

価格帯や購入層は?

ナイキの商品を購入している層は、スポーツに対して造詣の深いメンズが中心です。

バスケやサッカーなど、本格的にスポーツをやっている人は、自らのシューズブランドをナイキにすることが多いようです。

女性人気もありますが、どちらかというと、メンズ寄りな印象の強いブランドになります。

プレミアが付くとかなり高価ですが、実際の販売価格は以外と普通だったりします。

お薦めのシリーズは?

ナイキ エア マックス 270

ナイキ エア マックス 270

彩りが鮮やかで、ボリューミーでもあり、近未来感の漂う、ナイキの傑作シューズです。こんな靴を手に入れてしまったら、毎晩でもランニングに出掛けたくなってしまうことでしょう。このデザイン性の高さはナイキならでは!

 

ナイキ エア ハラチ ドリフト

ナイキ エア ハラチ ドリフト

蛍光色の使い方が巧みで、いかんもいメンズ受けしそうなデザインのスニーカーです。ファッションに華を添えてくれることでしょうし、暗闇でのランニングでも、目立つので安全という意味において、一石二鳥です。

 

5位 CONVERSE(コンバース)

CONVERSE(コンバース)

http://shop.converse.co.jp/

どんなブランド?

コンバースは、1908年にアメリカのマサチューセッツ州で誕生したブランドです。元々は、バスケットシューズのブランドとして創業した、とのこと。

オールスターや、ジャックパーセル、ワンスターなど、次々に人気の定番モデルを生み出しており、ストリートカルチャーなどにも多大な影響を与えている、ファッション性の高いブランドでもあります。

価格帯や購入層は?

コンバースは、カジュアルなストリート系ファッションを愛するメンズから、絶大な支持を得ているブランドです。

また、育児中で楽な靴を履きたいけれど、オシャレも楽しみたい!というママさん達からも高い需要があります。

オールスター、ワンスター、などのアイテムは、1つ持っておいて損がないでしょう。

価格帯も標準レベルで、目立つわりにリーズナブルな印象があります。

お薦めのシリーズは?

CANVAS ALL STAR J HI

CANVAS ALL STAR J HI

これぞコンバース!な雰囲気漂う、定番のモデルになります。どんなファッションにも合わせやすいので、靴箱に1つは欲しい、オシャレな人の必須アイテムであると言えるでしょう。これで1万2千円というのは、かなりお得。

 

JACK PURCELL GF R

JACK PURCELL GF R

ちょっとかしこまった雰囲気もあるので、ジャケットスタイルで旅行を楽しむ際なんかに重宝するであろう、ジャックパーセルモデルのスニーカーです。ソール部分の差し色など、見えない部分にもオシャレが施されています。

 

6位 Vans(ヴァンズ)

Vans(ヴァンズ)

http://www.vansjapan.com

どんなブランド?

ヴァンズは、1966年に誕生した、カリフォルニア州発祥のブランドです。

シンプルなデザインと、グリップのあるソールで、ヴァンズのスニーカーは、スケーター達の間において、瞬く間に人気となりました。

また、スリッポンが大流行させるなど、スニーカー界に革命を起こしているブランドでもあります。

価格帯や購入層は?

ヴァンズは、いわゆるメジャー過ぎるブランドを嫌う、ちょっと感性の鋭いオシャレなメンズ達から注目されるような、ツウなブランドです。

シンプルなのに、個性が埋没しておらず、どんなファッションにも合わせやすいというところが人気の秘密となっているようです。

価格帯もかなり手頃で、1万円を切るようなスニーカーも展開されています。

お薦めのシリーズは?

OLD SKOOL

OLD SKOOL

サイドのサーフラインが印象的な、ファッション性の高い人気モデルになります。どんなスタイルにも似合うので、ベーシックなアイテムとして、1つは持っておきたくなる商品であると言えるでしょう。

 

SLIP ON

SLIP ON

ヴァンズでクラシカルなアイコンモデルとなっているスリッポンです。無地のものも使いやすいですが、市松模様をチョイスすると、ヴァンズらしさを楽しむことができるでしょう。親子でお揃いにするのもテンションアップ間違いなし!

 

7位 SAUCONY(サッカニー)

SAUCONY(サッカニー)

http://www.saucony-japan.com

どんなブランド?

サッカニーは、アメリカのペンシルベニアで誕生したアスレチックブランドです。ブランド名であるサッカニーとは、サッカニー川に由来している、とのこと。

サッカニーのシューズにあしらわれているサイドのラインは、その川の流れを表現しているのだとか。高い機能性が評判となっており、ランニングシューズのブランドとして、世界中の注目を集めています。

価格帯や購入層は?

自身の履くスニーカーをサッカニーでチョイスしよう!という人は、かなりファッションに関して、こだわりがあるツウなメンズということになるでしょう。

サッカニーは、誰もが知っている、超メジャーなブランドでは満足できない、感度の高い人々から目を付けられるようなブランドです。

価格帯は標準レベルで、特別高いということも、安いということもありません。

お薦めのシリーズは?

GRID SD HT

GRID SD HT

同色系でセンス良くまとめられていて、なおかつ凝ったデザインであるということが感じられる、ハイセンスなスニーカーです。サイドの流曲線が独特なので、見る人が見れば、サッカニー製であるということにピンと来てくれるはず。

 

GRID SEEKER

GRID SEEKER

近未来チックでクールな表情が印象的な、サッカニーの尖ったセンスが光るスニーカーです。このデザインで、価格が6,000円台というのは、かなりお得であり、狙い目でしょう。内装のオレンジも、コントラストが効いています。

 

8位 Reebok(リーボック)

Reebok(リーボック)

http://reebok.jp

どんなブランド?

リーボックは、英国で誕生したスポーツブランドです。

創設者のジョセフは、陸上選手であったとのこと。もっと速く走れるシューズを求めていたことから、このリーボックの前哨となるブランドが産まれたという経緯があります。

女性向けにデザインされたエアロビクスシューズは、本来の目的から逸れ、タウンユース向けのカジュアルシューズとして大流行するなど、デザイン面においても人気の高いブランドです。

価格帯や購入層は?

リーボックの商品は、比較的年齢の高いメンズと波長が合うことでしょう。

英国紳士の国で誕生しているだけあって、カジュアルなスニーカーと言いつつも、リーボックの商品には、どこか落ち着きと気品があるのです。

その反面、極端に斬新なデザインのものも揃っているので、一度ハマると、抜けられなくなることでしょう。

お薦めのシリーズは?

インスタポンプフューリー

インスタポンプフューリー

ここまでボリューム感のある、鮮やかなスニーカーは、なかなか見掛けないことでしょう。全身を黒で決めている時など、こういった華のあるシューズを足元に持ってくると、それだけでかなりのファッション上級者に見えるはずです。

 

ワークアウトプラス

ワークアウトプラス

イギリスで誕生したリーボックらしさの光る、おとなしくて上品なスニーカーです。サイドから見ると、ボトムのラインに動きがあって、決してありがちなデザインではないということがわかるでしょう。

 

9位 TOD’S(トッズ)

TOD’S(トッズ)

http://www.tods.com/ja_jp/

どんなブランド?

トッズは、イタリアで誕生したスポーツブランドです。

スニーカーのブランドというと、アメリカ発のものが多いですが、ファッションの本場と言えばイタリアなので、それだけを理由に購入したくなってしまうという人もいることでしょう。

靴だけでなく、バッグやウェアなども展開しているブランドになるので、全身のコーディネートを楽しむことができるというのも魅力です。

価格帯や購入層は?

トッズは、ファッションに関して多方面にアンテナを張っている、感性の鋭い人々から人気のブランドです。

全体的に洗練された感があるので、上流階級層っぽいオシャレを楽しむことができます。

様々なアイテムが揃っているので、キッズも含め、一家全員、トッズのお世話になるという人もいることでしょう。

価格帯は、それなりにお高めです。

お薦めのシリーズは?

SNEAKERS IN LEATHER

SNEAKERS IN LEATHER

潔く白一色でまとめてきているという、これは、レベルの高いセンスを持っている、自信あるブランドでなければできない芸当でしょう。ボトムのデザインなどに、尖った個性が感じられる逸品です。

 

SLIP-ON SHOES IN LEATHER

SLIP-ON SHOES IN LEATHER

一切の無駄が省かれている、ハイセンスなスリッポンです。シンプルな中にも、ただものではない感が漂っているので、こういったアイテムをチョイスできるようになってこそ、オシャレ上級者と言えるのでしょう。

 

10位 GU(ジーユー)

GU(ジーユー)

http://www.gu-japan.com/

どんなブランド?

ジーユーは、日本のカジュアルブランドです。ベーシックなアイテムを自由に揃えよう!というところから、ジーユーという名前が誕生したということ。

開発元はユニクロと同系列であり、ユニクロよりもさらに低価格なカジュアルブランドを展開したいという思いがあります。

ウェアや、シューズなど、1万円もあれば全身のコーディネートが完成してしまうのではないか、というくらい、庶民派な人にとっての強い味方です。

価格帯や購入層は?

ジーユーの商品を購入している人は、幅が広いです。

セレブだからジーユーには足を向けない、などということはなく、ベーシックなアイテムなどは、効率よくジーユーで揃える、というように、全身のランクにメリハリをつけようと考える人も多いようです。

価格帯は言うまでもなくかなりお得です。

お薦めのシリーズは?

スポーツスニーカー

スポーツスニーカー

こちらはなんと、1,000円を切っているスニーカーです。高価な靴は汚すのがイヤだし、気兼ねなく履けるのが一番!という人にとって、こんなに素晴らしい商品はないでしょう。しかも軽くて、疲れないと評判になっています。

 

スエードタッチスニーカー

スエードタッチスニーカー

スエード調のテイストが採用されている、ストリートテイストなスニーカーです。こちらも、価格は、1,000円台。それでもオシャレな人が履けば、それなりのアイテムに見えてしまうので、ここは腕の魅せどころでしょう。

 

まとめ

いかがでしたか?気になるスニーカーは見つかりましたでしょうか?履き心地や、デザイン、価格など、あらゆることを比較検討して、最高の1足を手に入れてくださいね!

 

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